2つのプランはどう違うの?
「オーストラリア到着後3ヶ月は、ホームステイをします。その後は、9ヶ月間シェアでアパートで暮らすつもりです。 この場合は、どちらのプランに加入したらいいですか?」
「ずっと、アパートで滞在する予定なのですが、寮・ホームステイプランには入れないのですか?」
など、どちらのプランに加入すればいいのか迷っている方がすごく多いです。
ですので、まずは、2つのプランについてご説明!
留学中に他人にケガをさせたり、あやまってお店の品物を壊してしまったり、ホテルの部屋を水浸しに
してしまい
法律上の賠償責任を負った場合など。
上記賠償責任に加え、アパートなどの借用住宅の失火責任などにより、家主から賠償請求をされた場合など。
留学中に他人にケガをさせたり、あやまってお店の品物を壊してしまったり、ホテルの部屋を水浸しに
してしまい
法律上の賠償責任を負った場合など。
上記携行品の事項に加え、アパートなどの宿泊・移住施設内にある自己保有の家財が盗難などの偶然な事故によって損害を受けた場合など。
上記の表のとおり、ホームステイプランとアパートプランの違いは?というものですが、
【寮・ホームステイプラン】
- 補償範囲の狭い保険
- 携行品の補償がある (カメラや衣類、宝石など「持ち歩ける」ものを持ち歩いているときに損害をうけた場合の補償。)
- 賠償責任補償 (偶然の事故により他人に傷をつけたり、他人のもを壊したりしたときの損害に対する補償。)
【アパート・借家プラン】
- 補償範囲の広い保険
- 生活用動産の補償がある
(携行品の補償範囲に加え、「携行できないもの、携行しないもの(例、デスクトップ・パソコン、ステレオ)など」=「家財」も補償の対象となる。) - 賠償責任補償(長期用)
(通常の賠償責任の補償範囲に加え、「現地で借りたアパートで起こした火災・爆発・破裂・水漏れ事故での家主への賠償責任」も補償の対象となる。)


傷害死亡
